5月6日東京の感染者は37人東京の感染者は峠を超えたのだろうか。

今日テレビで大村先生がイベルメクチンの

コロナウイルス薬としての効果を説明していた。

大いに期待出来る薬である。アビガン、イベルメクチン、

駆虫薬がコロナウイルス薬として有効だと。

都民の自粛要請の結果と治療薬が働いて

結果を出している様に思える。

これからも時間は掛かるが希望の灯が見えて来たと

感じられる。


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この記事へのコメント

雅則
2020年05月07日 00:40
訂正37人でなく38人とのことです。

慶応義塾病院の結果を物差しに

して感染率を計算すれば。27人

で5.9%38人なら38÷27=1.40

1.40×5.9%=8.26%

38÷5.9%=644人検査数

38÷644×100=5.9%

慶応義塾病院の結果を

物差しに摺れば感染率は8.26%

検査数の推定は644人となる。